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多機能ペン

2015年3月10日 (火)

ゼブラの3色B.P / IN-LET 3C , 3 color-K

ゼブラの3色B.P / IN-LET 3C , 3 color-K
ゼブラの3色B.P / IN-LET 3C , 3 color-K

うにもぐ さま にいただいた情報により、ローソンストア100 に行ってみました。やはり気になるので。


ありました。黒軸。

名称が違います。  が、同じモノです。

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私は、ボールペンの「 リフィル 」、「替え芯」という呼び方に抵抗している。
「 リフィル 」こそが ボールペンの本体であり、ガワは駆体であり、ホルダーであると思うのだが。

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ノベルティの白軸 IN-LET 3C に入っていた中軸は、ゼブラ定番の SK 芯。
刻印は

ZEBRA SK-0.7  13.07  JAPAN


意味は、ボール径 0.7 mm で、製造年は 2013年7月 であります。

LAWSON 100 で販売されている 3 color-k の中軸は別モノであります。

これって確か インドネシア製だったかな。

書き味はかなり違います。

ブラインドテストでも 私の指は、SK 芯を書きやすい方と選びます。

販売チャンネルの違いで、仕様に違いがある模様です。



色々入れ換えたりしましたが、最終的には、LAWSON 100 の黒軸はロッカーに引っかけたままになり、
ノベルティの白軸 IN-LET 3C を今も使い続けています。


結構気に入った様子です。


   
   
   
   

2014年12月 2日 (火)

ゼブラ IN-LET 3C / 3色ボールペン

ゼブラ IN-LET 3C / 3色ボールペン

ゼブラの3色ボールペン

IN - LET 3C

ノベルティー

いただきものです。



ゼブラらしいモッサリとしたデザイン。

見た目には食指が動かなかったのですが、グリップにシリコンラバーを使っていないのが良い。久しぶりにこういう3色ボールペンを使う気になった。


軸接合部からペン先にかけて、あえてのグレーを使っているので、一見するとラバーにみえます。


販促品なので主軸が白ですが、一般向けには別のカラーが用意されていると推測。
公式サイトには見当たりませんが。



軸素材は硬質な樹脂ではなく、PVC 多めの硬やわらか仕上げ。落としても投げても(!)割れには強そう。


ノックのストロークがやや長いですが、欠点という程でなく。


数日使っています。

ゼブラらしいボテも出ないので、インクも進化したのかも。


なかなかの良品です。



下は、今年も残り少なくなった 能率ゴールド小型


今年も充分に満足できるほど使いきれなかった。


   
   
   

2013年11月22日 (金)

帰り支度で

帰り支度でふとモバイルで写真を撮りました。

久しぶりか。

4時竜頭ブラックダイアルバーインデックス38mm自動巻きの腕時計

能率ゴールド小型もあと少しの付き合い。もちろん来年分は確保しています。

今日の万年筆は愛用の ペリカン スーベレーン M400 緑縞 Mニブ

三菱の三色ボールペンは流線型のお気に入りの軸。
廃番になって久しいが、5本位あるので安心です。黒軸を探していたのだが今となっては確保は難しいようだ。

英語はあまり得意ではないが、英語の論文を読めなければあまりに世界が狭い。

ポジションが上がったので仕事が増えた。増やすも減らすも自由だが。

このご時世に、好きな事研究して好きなように論文書いて現実世界で社会にフィードバックさせて仕事が成立する。

感謝。

2013年6月21日 (金)

ジェットストリームからスタイルフィットに

ジェットストリームからスタイルフィットに

左は、年度変わりであれこれ変わったので 今まで愛用していたボールペンが合わなくなってしまい 先日 引っ張り出した
ユニ ジェットストリーム uni Jet Stream 4+1



駆体の重量があるのでチカラ要らずの筆記が快適なのだが、ラバーグリップがどうにも残念。

ポケットにスルリと入らない。手帳との抱き合わせは悪い。当然 引き出す時もラバーが抵抗する。
(もっとも 手帳用には別のペンを使っていますがね。)



で、スタイルフィット STYLE FIT にしてみた。


以前の円柱の スタイルフィット 4+1(だったと思う。) は、パーツのクリアランスが大き過ぎて堪えられずに早い段階で脱落した。

今回の スタイルフィット 4+1 は(といっても既に発売から相当の日数が経過しているはずだが)、
本来 女子仕様と思われるが、このデザインのものだけはメンズでも大丈夫そうだ。

こちらも駆体は円柱だが、エンタシスとなっており、先端とエンドがスッキリしている。

シャープペンシルのノックボタンを兼ねたシルバーのスッキリしたクリップは好みだ。

一見、普通のマルチペンだ。

駆体(この場合 軸の事だが,uni では ホルダー と呼んでいる.この呼び方は正しい.)の艶消しブラックのカッチリとした表面処理と樹脂素材の強度は抜群である。
パーツのクリアランスも申し分ない。
どうやら uni は本気らしい。

艶消しの黒 しか選択肢がなかったが、ゴージャスなブロンズ縁取りのシールを剥がせば問題あるまい。
そのままでも全然問題ない気もする。



なんといっても uni スタイルフィット を選択する最大の理由は、ユニ シグノ の ゲルインク ブラウンブラック を使える事だ。

私はこの色が好きで、ユニ シグノ の ブラウンブラック(キャップ式)を常備している。
(キャップ式のゲルインクボールペンは仕事では使わない。)

この ブラウンブラック は結構な人気色らしく、某社にはこの色の万年筆インクのレシピがあると聞く。

ユニ シグノ の ブラウンブラック は耐水性 耐光性のある顔料インクなのである意味 現代の主流の水性万年筆インクを超えている。

室内の壁面に数年に渡り貼り付けているカナリアイエローの覚書の文字はほとんど褪色していない。
一方の 油性ボールペンの文字はとうのむかしに色褪せている。



今回の スタイルフィットには

・シャープペンシルユニット

・シグノ
  ブラウンブラック

・ジェットストリーム
  ブラック
・ジェットストリーム
  レッド

・シグノ
  グリーン

を入れた。グリーンは蛍光ペン的な使い方で。


今のところ非常に快適だ。


4+1 軸を選んでおきながらなんだが、これで軸があと数mm 細かったら 言うことなしだ。

   
   
   

2012年2月 3日 (金)

スリッチーズ 黒軸 のシャープペンシルが良い。 / Pentel Sliccies S+2 COLORS

スリッチーズ 黒軸 のシャープペンシルが良い。 / Pentel Sliccies S+2 COLORS
       

今、私的にはマルチペンがアツい。
       

PILOT の 2+1 LIGHT 黒軸が気に入っているが、それをあるポイントで凌いだのがコレ。
      
        
        
        

Pentel Sliccies S+2 COLORS ブラック軸
      
      
       

女子向けのアイテムのようだが、黒スケルトン軸なら男子でも大丈夫だろう。
      
      
       
      

お気に入りポイント
・剛性
・デザイン
・ラバーの無いグリップ
・ゲルインク
     
      
      

残念ポイント
・ゲルインク
     
     
     
       

関数電卓や数学的作業と相性が良い筆記具は、鉛筆,シャープペンシルだろうか。
筆記具としてはお気に入りの万年筆は、ちとツラい。
        
      
      
私はぺんてるのシャープペンシルは好きだ。
ノックの感触と音が最高だ。
        
       
       

【剛性】
ぺんてるのシャープペンシルにかける意気込みは高く評価したい。
この スリッチーズ S+2 は、多彩なゲルインクリフィルとシャープペンシルが使える軸だ。
ノック部のパーツを組み込み式にして、しかもしっかりと作り込んだのはさすがだ。
この辺りのガタつきは、質感を思いっきり低下させるが、組み込み式でカッチリしているのが良い。
軸先端とシャープペンシルのクリアランスはベスト。素晴らしい精度。ほとんどガタつきを感じない。
加えて中軸の剛性も高く、たわみがない。
樹脂軸のマルチペンでは、私の知る限り最高だ。
いまのところ、持ち運びや筆記で一度も芯が折れていない。
       
       
           

【デザイン】
クリップは私にとって重要で必須のパーツだ。
メタルを感じさせる銀色をクリップ前面に配したところが高評価。ポケットに挿した時の カオ として重要。男子でも大丈夫。
       
ラバーの無いグリップと このクリップの組合わせで、手帳を入れたシャツや作業着の胸ポケットにストンと入り、脱落しない。
この使い勝手は、私のこよなく愛する BiC の4色ボールペンと双璧を成す。
シャープペンシルが必要な時にはこの スリッチーズ の他に選択肢はない。
       
ノックパーツが透明クリアなので、チャチに見えない。青や赤がチラリと見えているのは なんともいただけない。        
このパーツを小さくしてクリップの影に潜ませているのも良い。
後発の利を生かして、恐ろしいゲルインクの 勝手に飛び出しインク染み防止 に大いに寄与している。
      
       
        

【ゲルインク】
微妙だ。視認性は高評価だが。 私はぺんてるの油性ボールペンを信頼していない。ので、ゲルインクで良い。
インクの乾きも速くなった。

ゲルインクボールペンには、PILOTのハイテックC という巨人が存在する。
外軸と中軸を高い剛性で繋ぎながら、ペン先をニードル(針状)にする事でそのしなりやたわみを利用して、タメやはらいを軽い筆致で豊かに表現させ、線のカスレをも防ぐ。
おそらくこれを超えるのは難しい。

ぺんてるは、ゲルインクのペン先の硬度を上げて、しっかり書かせるアプローチ。
油性ボールペンならそれで良いだろうが、せっかくの軽い筆致で書けるゲルインクを生かしているとはいえない。
線を引きずるアルファベット圏でローラーボールの人気が高・・・
と、ここまで書いて、ぺんてるのマーケットはとうのむかしに日本だけではない事に気付く。むしろ、国内のシェアはその一部でしかないだろう。
        

ただいえるのは、シャープペンシルとゲルインクボールペンの硬度のバランスはきちんととれている。
      
      
      
      

この スリッチーズ の私的なポジションは、シャープペンシルがメインだ。
シャープペンシルで書き込み、赤のゲルインクボールペンでラインマーカーの代わりをさせる。
黒のゲルインクボールペンも付いていると、何かと便利。
      
        
      
赤のゲルインクで下書きして、黒のゲルインクで修正する という使い方も便利。
デザインや図示する時に便利。
ただし、頻繁に赤インクで文字を書いていると、警戒されるので注意が必要だ。
      
      
      

このクラスのマルチペンでは、シャープペンシルはオマケの存在になりがちだが、コイツは違う。
    

      
      
クリップの横からチラリと赤が見えるのも気に入っている。
     
      

 

2012年1月30日 (月)

久々に文具に燃えました。マルチペンあれこれ。

久々に文具に燃えました。マルチペンあれこれ。
      

久し振りに色々買いました。
      
       
       
マルチペンを中心にあれこれ。
     
     

     

2012年1月20日 (金)

今年のメインの手帳セット / 能率手帳ゴールド小型(黒)

今年のメインの手帳セット / 能率手帳ゴールド小型(黒)

     
今年のメインの手帳。
     
     

能率手帳ゴールド小型。
     
     

一度使うと他の手帳に乗り換える気にはなりません。

理由はいろいろありますが、PILOTのブルーブラックを入れたペリカン スーベレーン M400 緑縞 Mニブを、
小さな紙面で受け入れてくれる事は大きい。
     
       
      

先日の シャア専用手帳は、実はサブです。
能率ゴールドの月間予定欄は特殊な仕様で、所謂カレンダータイプではありません。
仕事の流れを把握するには良いのですが、見開きカレンダータイプも、長年の慣れから捨てがたい。
    
で、毎年サブの手帳を用意するのですが、本当に忙しい時に転記できなくなり、失敗するのです。
     

今年こそ2冊をしっかりと使いこなしてやろうと強い決意。
     

     
     
基本の筆記具は万年筆中心ですが、そうはゆかない場面もあり、最近持ち歩いているのが、
      

今年のメインの手帳セット / 能率手帳ゴールド小型(黒)

PILOT 2+1 LIGHT
      

りフィルをアクロボール3用のものに換装しています。
     

これを選んだ理由は、

・クリップが便利

・ラバーグリップではない

・イザという時に投げ捨てても泣かないモノ
     
     

3セット用意しました。

特に手帳用のものは、りフィルを黒赤ともに 0.5mm にしています。
     
     
     

私はPILOT派ではないのですが、マルチペンでは 2+1 シリーズと なぜか縁が深い。
     
     

バックにはマルマンのボストンノート。
      

 

 

      
      

2011年3月23日 (水)

パイロット アクロボール3 に惹かれた / PILOT Acroball3 と クリップの考察

パイロット アクロボール3 に惹かれた / PILOT Acroball3 と クリップの考察



彼らは 私が時々立ち寄るコンビニでいつも私をじっと待っていた。
 
 
以下は自問自答
…いやいや 多色ボールペンは相当のストックがある…。
 
…今まで多色ボールペンは4色にこだわり続けていたが、オフィスに持ち込んでいた私物の uni CLiFTER 4 が暫く行方不明なので、備品の CLiFTER 3 にしてみたら、軸の細さが意外にフィットした。非常に扱いやすい。3色で充分かも。
 
…しかし、クリップの機能は、現時点では CLiFTER が最高だ。クリップボードにまでしっかりと食らいつくのが良い。
 
…でも、 CLiFTER は、フツーのボールペンだ。アクロボールは低粘度インクで、万年筆に慣れている私にはこちらの方が良さそうではないか…。
 
 
数週間 耐え続けたが、ついに負けた。
 
 
 
というワケで、
パイロット アクロボール3 に惹かれた / PILOT Acroball3 と クリップの考察 
 
PILOT アクロボール3
 
 
『10万回はさんでも壊れない』
というクリップが購入動機。
といっても、その耐久性には別段興味はない。
クリップ周りのデザインだ。
 
パイロット アクロボール3 に惹かれた / PILOT Acroball3 と クリップの考察 
パイロット アクロボール3 に惹かれた / PILOT Acroball3 と クリップの考察 
機能では uni の CLiFTER シリーズが最高だと思う。
しかし、見た目がどうにも好きになれない。
あのようなクリップを胸ポケットに挿しておきたくはない。(ラバーグリップなので、決して胸ポケットには挿さないが)
 
 
 
とりあえず暫く使ってみる事にした。数日使い続けているので、結構 気に入っているみたいだ。

2010年9月23日 (木)

TOMBOW erasha ← HI-TEC-C COLETO / 【文房具の○○つながり】 その2 …というか基本構造が全く同じ

TOMBOW erasha ← HI-TEC-C COLETO / 【文房具の○○つながり】 その2  …というか基本構造が全く同じ



 
 TOMBOW erasha
 
 読みは トンボ イレーシャ だと思います。
 
 カテゴリはマルチペン で良いのかな。90年代の作品かと思われます。
 
 
 
ちらりと検索すると、他の方もアップされているようですね。
 
 erasha のロゴのプリントに位置違いがみられます。
 クリップに向かって左側のクリップ先端寄り と 右側の付け根付近 の2種類があるようですね。
軸の色は黒と赤を確認。
 
TOMBOW erasha ← HI-TEC-C COLETO / 【文房具の○○つながり】 その2  …というか基本構造が全く同じ 
 
軸を右に回すとシャープペンシル
 
TOMBOW erasha ← HI-TEC-C COLETO / 【文房具の○○つながり】 その2  …というか基本構造が全く同じ 
 
左に回すと消しゴムが出てきます。\(^O^)/
しかもノック式。
 
 
 
…好きだなぁ。こういうの。
 
 
 左に回すと出てくるのは天然ゴム系の消しゴム。デフォルトのモノは経年変化でガチガチに硬化しており、使えません。
専用の替え消しゴムを所有していませんので、ただのシャープペンシル消しゴム無し状態(汗)
 
 
で、先日、サンスター文具さんの ピンポイントイレーサー的なモノのリフィル を発見してコレは使えるのではないか と購入してみたところ、こちらはφ2mm で、細すぎ。
 あらかじめ直径を計っておけば良いのですが、そんなに几帳面な性格ではないので、結構出たとこ勝負だったりします。
 
 
 
 ノギスで消しゴムの直径を計ってみれば、シャープペンシルパートの機構部と、消しゴムの直径がほぼ同じなのが特徴のφ約2.5mm
同じところから顔を出すので考えてみれば当たり前のハナシ。
 
 
TOMBOW erasha ← HI-TEC-C COLETO / 【文房具の○○つながり】 その2  …というか基本構造が全く同じ 
 erasha の消しゴムは、引っこ抜くと、(←本当は貴重品なので丁寧にバラしている....) シャープペンシルのクリーニングピンの様なしっぽが付いています。
消しゴムユニットのクラッチが、まるでシャープペンシルの芯を繰り出すようにこの金属製の細い棒をガッチリと掴んでいるワケです。
 
 
 初見では、消しゴムを天然ゴムにして硬度を上げて、直接クラッチで掴んで送り出しているものと思っていましたがそうではありませんでした。
 
…なかなか良く考えられています。
 
 
 
 対してコレトの消しゴムユニット  こちらもノック式。
消しゴムのφだけ合えばよいので。 と、バラしてみれば、
 
こちらは消しゴムのしっぽがナイロン製。
このナイロン製のしっぽを、さながらシャープペンシルの芯の様に クラッチパートがしっかり掴んで送り出していたワケです。
 
 
基本構造は全く同じでした。
 
 
 
 まだ実際の換装はやっていませんが、代替えパーツが確保できたようなので、これで erasha を心置きなく使える。 と思うと心が安らかになる。
 
 
 
 妄想するに この意匠は、TOMBOW か、下請けの製造元のどちらかが登録している可能性が高い。
故に、コレトの消しゴムパーツは高価。

2010年4月14日 (水)

PRO-USE 357 / 数年間探し続けての出会い

PRO-USE 357 / 数年間探し続けての出会い


数年間探し続けて、その時は突然やって来た。

…ようやく巡り会えました。

プラチナのマルチペン

PRO-USE 357

マルチペンといっても やや特殊な組み合わせ。
マルチなメカニカルペンシル

名前の 357 からもわかるように、 0.3mm 0.5mm 0.7mm の3種類の M.P が1本にまとまっているわけです。

……あぁ 夢のような光景....。

芯の太さのセレクトは振り子式。
リリースボタンはクリップ付け根に。

PRO-USE 357 / 数年間探し続けての出会いグリップはラバーの様にみえますが、実は金属製。
真鍮製の軸に畝状の滑り止めの加工を施して、艶消しの黒の吹き付け塗装のようです。
なかなかに良いグリップです。
胴軸はアルミに艶ありの焼き付け塗装 かな?

駆体の素材から、重量バランスは適度なフロントヘビー。

グリップ部分を外してみると……
PRO-USE 357 / 数年間探し続けての出会い3つ並んだメカニカルペンシルの機構部がカッコイイ。

巡回先の文具店に ある日突然現れました。

こいつは3本買おうと思っていましたが、まず1本だけ確保して冷静になる事にします。

これで
・ロットリング トリオペン
・ぺんてる Function 357
と、ついに揃い踏み。

より以前の記事一覧