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2017年9月 6日 (水)

GX1 にビューファインダーを買ってやりました。/ Panasonic Lumix DMC-GX1 + LVF2

GX1 にビューファインダーを買ってやりました。/ Panasonic Lumix DMC-GX1 + LVF2

Panasonic Lumix DMC-GX1

( 2011年11月発売 )

ビューファインダー LVF2 を装着して。

旅の初日を戦いきって、ホテルでクールダウンしている GX1 .

今回は、旅の記録、同行者のスナップ中心。

セッティング:
動画は AVCHD フルハイビジョン。
写真は 1600 万画素 のフルスペック。
プログラムオート、絞り優先を多用。
スポット測光
時々 AEロック
露出補正 -1/3
ISO 200
ホワイトバランスはオート
をメインに。

たまに おまかせ iA 。

今回のテーマだった白トビとホワイトバランス対策には勝利した。

---------

ビューファインダー LVF2 の評判が良いので探してみた。
さすがにジャンクでは転がっていない。旅行までのリミットもあるし。

で、中古の LVF2 を買ってやりました。

結論から言うと、イイね。コレ。非常にイイ。覗いた瞬間に採用決定。買って良かった。

m4/3 のルミックスは G2 から入って、ついでに G1 も使ってきた身としては、やはり ファインダーは欲しいところ。
実は、光学式ファインダーなぞ取り付けて気取ってみたい とも思っていましたが、まずは やはり純正の LVF2 を使ってみない事には。。 となった次第。

冒頭のショットは、やや上から撮っているので、LVF2 が強調されて、さらに レンズ PZ14-42 HD の赤いロゴも強調されて、全体にややゴツくて派手な印象を受ける。
しかし 事前の、旅の同行者のファッションチェックではOKが出ているので、本人が思うほど派手ではないらしい。
純正のロゴ入りストラップをやめて、黒一色の社外品にしたのも一役買っているかも。

旅カメラのストラップはとても重要である。
私は右肩から斜め掛けの左脇の下に納めるスタイルを取っている。
撮る時に 左手で そのまま正面にスライドさせるか、
右肘を抜いて構えるか のどちらかで撮っている。
実は純正ストラップは少し短くて、どちらのスタイルにも合わないのが最終的な候補落ちの理由だったりもする。

この GX1 、良く撮れるので、わざわざ持っていった スピードライト
METZ MECABLITZ 50AF-1 Digital
の出番が一度も無かった。
ハイスピード シンクロ とか使いたかったのだけれども。

もうこれ以上 カメラは必要無いような気になってきた。

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