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2013年5月15日 (水)

パイロットの旧いセピアインク その5. ボトル編。

パイロットセピアインク

上から見たところ。





正面。テカってしまいました。



パイロットセピアインク

このアングルが最も見やすい写真かな。



肝心な 中身のインクはまだ生きています。

キャップが一度も開けられていないからでしょう。

やや重くなっているでしょうが、見た感じでは 十中ハ九 筆記可能でしょう。

気が向いたら筆記してインプレッションしてみます。

パイロットのカートリッジのセピア系を過去に使った事があり、色味の想像はつきますので。



表のステッカーの 向かって左下が少し破損しているのは、
店のおかみさんが実に無造作に箱を開けてボトルを出し入れしたから。(涙)
キャップをも開けてしまう勢いでした。(汗)
私が止めましたが。



このボトル。 自宅のオブジェに良さげ。



実物の箱はあまりきれいではないので捨ててしまいましょう。



・・・箱の歴史的な価値?

あの店にはまだ半ダースほど残っていましたから、いづれ全てを捕獲予定なので。


   
   


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そのモンブランボールペンについて、少し考察を混ぜて紹介していきたいと思います。

何かの間違いでしょうか。
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