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2013年1月28日 (月)

ゼブラの青軸の旧いボールペンと新しいボールペン F-301A

ゼブラの青軸の旧いボールペンと新しいボールペン F-301A

2013年01月28日初出
2013年01月30日リンク設置


長さ比較。

左から
・ぺんてる ファイブ 復刻版に、オリジナルファイブの伸縮スリーブの口金をつけたもの。黒軸。メカニカル ペンシル。意外に背が高い。

・ゼブラ F-301 黒軸。 ボールペン。

・ゼブラの旧いボールペン。青軸。型番名称不明。本編の主役はコレ。
細身のプロポーションが良いのだが、この写真ではわからない。。。

・モンブラン スライドノック式ボールペン。
コイツが一番旧い。おそらく。  実はリフィルは販売当時のオリジナルのままだが、いまだにいつでも書ける。時々持ち出してサインする程度だが。
モンブラン 恐るべしだが、今回は脇役。長さ比較のため登場。

-------------------------

魚眼さまのブログに触発されて、F 芯 を収納する ゼブラのボールペン F-301-A ( ステンレス+黒軸 )を早速購入した。
魚眼さまのブログ
該当記事


結論からいって素晴らしく良い出来である。かなり良い。但し残念ながら私的には 100点満点はあげられない。

型番がやたらカッコいいが、デザインの野暮ったさはゼブラらしい。
とはいえこれも流行りで、パイロット 2020 シリーズにも似たようなクリップ周りのデザインのものがある。(見ようによっては似てないかも。)

次の稿から青軸に入る。

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B.P」カテゴリの記事

コメント

青軸はたぶんF-300。

情報提供 ありがとうございます。
F-300 との事。
F は F芯の事で、300 は 販売価格の300円 を指しているのでしょうね。

リンクありがとうございました。助かります。

>販売価格の300円
そうです300円です。
二本の発売年など細かいところがわかりませんが、F300とF301が並ぶと1970年代と80年代が見えますね。

期せずして F-300 と F-301 が並んで記念撮影となりました。
どちらもピンとくるモノがあります。

>1970年代と80年代が見えますね。
たしかに見えますね。

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