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2012年1月

2012年1月30日 (月)

久々に文具に燃えました。マルチペンあれこれ。

久々に文具に燃えました。マルチペンあれこれ。
      

久し振りに色々買いました。
      
       
       
マルチペンを中心にあれこれ。
     
     

     

2012年1月28日 (土)

友人のノート

友人のノート

      
友人の大事なノートだ。
      

いい感じにヤレており、あまりにカッコ良かったので、写真に撮らせてもらった。
      
      
      

必ず生きて帰って来いよ。

 

 

2012年1月27日 (金)

最強のハサミCROWN 版 / CROWN ボンドフリーハサミ CR-HS161

最強のハサミCROWN 版 / CROWN ボンドフリーハサミ CR-HS161
     

ボンドフリーハサミ の CROWN 版
     

CR-HS161
     
     
     

とても良い製品なので、OEM 供給は当然か。
     

しかし、CROWN ブランドからも出ていたとは知らなかった。
      
      
      

CANARY, MAMMOTH,CROWN と3ブランド。
      
      
      

ストックがあるので今回は大人買いはしませんでした。
      
      

 

           
      

2012年1月26日 (木)

f g キー.私的には最終回 / hp 15C Limited Edition

f g キー.私的には最終回 / hp 15C Limited Edition
     

                                   2012年01月26日初出
                                   2012年01月29日修正

これが物議(?)を醸した hp 15C Limited Edition の f キーと g キー.
      

一般的な関数電卓の 2nd ファンクションと 3rd ファンクションキーにあたる.
     
     
      

先日 あらためてデスクに私有の 12C Platinum と2台並べて比べてみた.
       
      
       

結論から.
     

むしろ 12C Platinum の f g キー,特に f キーが最も左右にグラつきが大きい.
といっても,ほんのわずかなので今回のいきさつを知らなかったなら,私は気付かなかっただろう.
      
      

もともと,この血統のカラードキーの工作精度が高くはなかったのだと思われる.(私の 12CP は中国製になってからのモデル.)

テンキー,関数キーの黒い樹脂製のキーと,色を入れた f g キーとは樹脂の構造が同じにならない.

12C Platinum の f キーなどは向こう側が透ける感じの出来映えだ.が,そういうものだと思っていた.

比較して 15C Limited Edition の f キーの色みは遥かに満足度は高い.
      

アプローチが全く違うとはいえ,例えば CASIO のキーなどは【遊び】が充分にあり、横に擦ればガチャガチャだともいえる.
一方の hp のキーは【遊び】をあまり許さない構造だ.
独特のタッチをもった hp のキーの方がハードルは高いともいえる.
      

今回の15C Limited Edition の改修前のユーザーには申し訳ないが,July による働きかけによる hp の今回のキーの改修は,充分な対応であったと私は評価したい.
      
     

願わくは,今回の15C Limited Edition をきっかけに,15C を定番化してもらいたいものだ.
      
      
      

コイツをいじっていると ナローポルシェとイメージが重なる。933ボディを与えられる前のポルシェ。

そのデリケートなシリンダー(ピストン)はガラスにたとえられる。正しく扱わないと、シリンダー(ピストン)が割れる。
シリンダー(ピストン)にクラックの入ったエンジンは珍しくなかったといわれる。

だからといってポルシェのエンジンが酷いものだったとはいえない。

速度無制限だったアウトバーンを自在に走るには最適だったろう。

狭い日本でタラタラ走っていると調子を崩す。キャブレターは現代のコンピュータ制御の Fuel Injection System とは違う。カブってシリンダーは黒くススける。

ナローポルシェを好調に保つ秘訣は、

「前が空いたら踏め。」

だ。
     
     
     

現代の工業レベルで当時の名車は決して作れない。
      
      
      

ちなみに 12C Platinum に対する私の評価は微塵も揺らいではいない.
     
     

 

 

 

2012年1月20日 (金)

今年のメインの手帳セット / 能率手帳ゴールド小型(黒)

今年のメインの手帳セット / 能率手帳ゴールド小型(黒)

     
今年のメインの手帳。
     
     

能率手帳ゴールド小型。
     
     

一度使うと他の手帳に乗り換える気にはなりません。

理由はいろいろありますが、PILOTのブルーブラックを入れたペリカン スーベレーン M400 緑縞 Mニブを、
小さな紙面で受け入れてくれる事は大きい。
     
       
      

先日の シャア専用手帳は、実はサブです。
能率ゴールドの月間予定欄は特殊な仕様で、所謂カレンダータイプではありません。
仕事の流れを把握するには良いのですが、見開きカレンダータイプも、長年の慣れから捨てがたい。
    
で、毎年サブの手帳を用意するのですが、本当に忙しい時に転記できなくなり、失敗するのです。
     

今年こそ2冊をしっかりと使いこなしてやろうと強い決意。
     

     
     
基本の筆記具は万年筆中心ですが、そうはゆかない場面もあり、最近持ち歩いているのが、
      

今年のメインの手帳セット / 能率手帳ゴールド小型(黒)

PILOT 2+1 LIGHT
      

りフィルをアクロボール3用のものに換装しています。
     

これを選んだ理由は、

・クリップが便利

・ラバーグリップではない

・イザという時に投げ捨てても泣かないモノ
     
     

3セット用意しました。

特に手帳用のものは、りフィルを黒赤ともに 0.5mm にしています。
     
     
     

私はPILOT派ではないのですが、マルチペンでは 2+1 シリーズと なぜか縁が深い。
     
     

バックにはマルマンのボストンノート。
      

 

 

      
      

2012年1月18日 (水)

謎の数値とか、f g キー改修 とか、キーアサインとか / hp 15c Limited Edition

謎の数値とか、f g キー改修 とか、キーアサインとか / hp 15c Limited Edition
     

 ↑ 謎の数値
      
      
           

                                  2012年01月18日初出
                                  2012年01月29日修正

前回のコメント欄に、「f  g キーはグラグラせず」と書きましたが、印象が変わりました。
     
     
     

その時は、筐体を両手で持ち、f g キーは左の親指で押していました。
その後、ケースに入れたままデスクに置いて右手指で打鍵していると、確かにわずかに左右にグラつきを感じます。

私有の 12CP ではそんな事はありません。
       

左親指打鍵では f g キーは ほぼ垂直に押されます。

一方の右手指打鍵では、Ⅱ指とⅢ指がフロントパネルを打鍵しながら移動するので、
上→下 のストロークに加えて、右→左 への斜めの力がかかります。

この時、キーがやや斜めに揺れるようです。
     

耐久性に問題がなければ、今回の改修には努力が認められます。
     

私的には、 f キー、g キーは、コンタクトする指をキーの真上に移動させ、極力 中央部に正確にコンタクトし、垂直に押し下げる事を意識レベルに叩き込む事にします。

機器の弱点はヒトが補完すれば良いのです。
     

新品の 15c が動いてくれるだけで私はうれしい。
     
     
     

キーアサインはなかなかに良好。

     
重要なキーは、最上段に集中しており、使いやすい。
     
     
     

先日、電車内での事。
(4/3)×πr^3=1000 の半径rを求めよう
として、3乗根キーを探したが見つからない ああ答えが出ない。。。うちに降車駅。タイムアウトのまま仕事に突入。
あぁ 気になる。

半日後に数分解放される。
やはり見当たらない。ので、ここで、
    
      

【超初心者のための 15c 講座】
      

(15c LE 所有者に超初心者がいるとも思えませんが...)
      

・3乗根キーの代わりに、[y^x]キーを使おう。
     

[3][1/x][y^x] で良いので、先程の例題なら一例として
      

[4][enter][3][÷][π][×][1][0][0][0][x<->y][÷][3][1/x][y^x]

ちなみに正解は

     
6.203504909
     

末尾の誤差は気にしない。
     
(コレ マニュアルに載ってました。)

 

RPN は達成感があって楽しい。     
     
     
     

冒頭の謎の数値は、変数メモリ4に入っていた謎の数値。

少し使ってから気付いたので、変数メモリの1〜3は不明だが、全ての(メモリの表のみ。裏には入っていませんでした。)変数メモリに数値が入っていた模様。

おそらくは、動作確認したのだろう。
    

添付の日本語マニュアルには、冒頭にリセットの指示がない。
最近の日本メーカーのマニュアルには、冒頭にリセットの指示のあるモノが多いような気がする。
     

そういう時代  だろうか。
     
     

 

      
     

2012年1月16日 (月)

15C にぴったりサイズのケース / GAMETECH EVAポーチ3D(ブラック)

15C にぴったりサイズのケース / GAMETECH EVAポーチ3D(ブラック)

貴重な hp 15C Limited Edition にぴったりサイズのケースを見つけましたので、取り急ぎご報告。
     

GAMETECH EVAポーチ3D(ブラック)
     

ニンテンドーDS 用。他にブルー、ライトグレー、ピンクあり。
     
     
     

15C Limited Edition が納められていた箱はリザード柄だったりして、一見高級そうなモノでしたが、筐体を持ち運ぶためのケースがあまりに残念。

ビニール製でぐにゃぐにゃなので掴むとボタンを押してしまう。

コイツのボタンはいわくつきなので、これではとても使い物にならない。
     

12C Platinum のケースはもちろんぴったりだが、では 12C Platinum はどうするんだ。
      

で、家電量販店を物色して見つけたのがコレ。
      
      
     

ジャストにぴったりです。

あまりにぴったり過ぎて、筐体に余計な応力がかかると、何が起こるかわからない hp なので、

(35s 付属のチープだがハードに筐体を挟んでしまうサイドがゴムバンドのケースで、フロントのアルミパネルが浮き上がった事あり。)

このケースも揉んだり押し広げたりして、心持ち柔らかくしております。
     
     
     

15C にぴったりサイズのケース / GAMETECH EVAポーチ3D(ブラック)

内部に 仕切りパネル というモノが付いており、筐体フロントパネルを優しく保護してくれます。

仕切りパネルの上に、ムダなスペースができてしまいますが、メモなど入れておけばよろし。
     
     
     

まるであつらえたかのようなこのケース。おススメです。

ただし、厚みが出てしまうのだけが難点。
     

 

 

 

     
     

2012年1月15日 (日)

hp の関数電卓 15C の復刻版を入手しました。 / hp 15C Limited Edition

hp の関数電卓 15C の復刻版を入手しました。 / hp 15C Limited Edition
     

憧れの 15C の復刻版です。
     
     
     

名機 12C と同じサイズで横置きでRPN が動いて.... 三角関数が使える。しかも新品。
     

それだけで私は満足。
     
      
       

私はこういった数の少ない限定品には滅法弱い。
と いっても限定品好き という意味ではなく、入手出来ないのである。
     
     
     

15C 復刻版の情報を得た時、既に予約受付終了になっていました。
数日後、ダメ元でアクセスしてみたところ、第6回予約受付中でした。(というわけで JULY さんです。)

そんなに確保できるんかいな と思いつつも取り敢えずポチり。

結果としてこれが最終回となったようで、Julyさんが大量に確保してくれたおかげで予約受付に間に合ったワケですね。
     

幸い私と Julyさんとの関係は良好で、私と hp との相性も良い。

で、シリアルナンバー 14000番台が手元にあるワケです。
     
     
     

いろいろとコワいウワサがあるようで、お箱は破損しないように丁寧に開封。万一の返送時に備えます。
     
     
     

動作確認。

ヘタなテスト法でのメモリ破損もコワいので、キーをひとつづつチェックします。
あれ tan の誤差が大きくないかとか思いつつ思いつくまま演算の実行。。。
     
     
     

関数電卓としての機能は実用上問題なく動いているようです。
     
     
     

さすがの hp.ワクワクさせてくれるぜぃ。
      
     
     

これで当分の間は楽しみが尽きないようだ。
     
     

 

 

               
     

2012年1月13日 (金)

開封すると....

開封すると....
     
開封するとこんな感じです。

     
     
     
実際には、一番上には納品書が入っていましたが。
     
     
     

これは吊るしのモノがないので、ポチりました。
      

 

                             
      

2012年1月12日 (木)

本日受け取りました。

本日受け取りました。
     

本日届きました。
     
     
     

開封して検品します。 その前に記念撮影。
     
     

 

 

     

2012年1月 8日 (日)

TI-36X Pro の実力 その1。 キーアサインを考えたり。

TI-36X Pro の実力 その1


      
前回のファーストインプレッションには,客観性に欠けるところがあったので,この稿で一部訂正する.

      
・ハードケース付きの筐体重量は30XS,36X Pro ともにほぼ 150g で変化はない.(使用したデジタルのはかりは精度が低い.とはいえ大差ない.)
      

・キーのタッチの硬さも変わらない.
      

・キーの上方が高く,手前に傾斜しているのは 30XS からで,両機体とも同じであった.
     
    
     



大きな改修点がある.   


ここで前回の例題
 
例題
指数表示の大きな数を,同じく指数表示の小さな数で割る.キーインは以下.
[6][EXP][2][3][÷][1][EXP][-][1][9] (例題1- 2)
    

期待される値は
[6][EXP][4][2](←6×10^42)
とし,これを正解とする.
     
 
[6][EXP][4](←6×10^4)
を不正解とする.
     


・36X Pro は指数入力専用キー[EE]を搭載し,正解を返した.

写真の [/] (スラッシュ)は,割り算の記号表記です念のため.36X Pro から採用された.

ちなみに他の関数電卓と同じように,指数部への変数メモリからの数値の代入にはエラーを返す.
     
      

・ディスプレイの2行目は,log の逆関数[10n]キーで入力したもので,予想通り不正解であった.(日本の関数電卓のほとんどは正解を返す.)

これは,6÷2(1+2) 問題と同じで,省略された乗算の優先順位の違いによるもののようだ.
少なくとも北米においては,log の逆関数[10n]は 本来括弧で括るのが正しい とされているようだ.
     
     
     

北米と日本では関数電卓の優先順位に違いがある事が証されていなければ,私などには到底解らない問題だ.
     
     
     



30XS の上位機種 36X Pro はキーアサインが悪くなった.多機能ゆえの という事ではないようだ.配置を見ると納得せざるを得ないような感じがする.
       

逆数キーが裏に回ってしまった.個人的にはおおいに不満.
数ヵ月とはいえ,30XS ユーザーにとっては非常に使い辛い.たった一手多くシフトキーを叩くだけなのだが.
個人的には階乗キーは裏で良いから逆数キーは表にしてほしかった.


     

関数電卓のキーアサインとは不思議なもので,初心者にとってはあまり重要ではない事 かも知れない.
愛機一台を徹底的に使いこなしているカッコイイ人達にとっても.

しかしひとたびアサインの優れた電卓に触れてしまうと,もう戻れなくなる.標準入力タイプの TI-30Xa がそれで,シャープ EL-501E も然り.

名機 SHARP EL-501E は,液晶ディスプレイの視認性が抜群で液晶の表示タイムラグが少なく反応速度が速い.シンボルも全て見える.
私は視力は良い方だが CASIOのアイコン化された小さなシンボルは見づらいのだ.
この視認性の高さはコイツを名機たらしめている重要な要素だと常々感じている.
四則演算キーをわずかに小さくして最大に大きくした数字キーは叩き易く,キーのプリントから盤面の裏関数まで全部見える.
キーストロークは浅いが打ち漏らす事はない.

チャッチャとやる時には持ってこいだ.
[F<->E]キーはやはり必須アイテムだ. とあらためて思う.
     


それたので戻す.
36X Pro は,30XS 同様 重要なキーが左側と中央左側寄りに配置され,非常に使いやすい機体だ.

  


table 機能には,不満点だった編集機能が(一部だが)付いた.

以前に書いたが,コイツらは数式の入力中に履歴を自由にさかのぼり,2つでも3つでも前の解でも数式でも自由に活用できる.評価の高いハフマン方式のマルチタップキーの変数メモリすら活用する機会が減る程.
この機能は日本の関数電卓群には見当たらない.

通常の演算とtable 機能がリンクして,さらに使えるようになった.
    
     
      


階層深く潜っても,どこにいても [quit]キーで瞬時に脱出できる.
履歴探索中にうっかり [clear]キーを叩くとその履歴が消えて幾度も涙をのんだ.
いっそのこと [quit]キーを表に出し,[clear]キーは裏に回してしまっても良いのでは.
     
     
     

 

今のところあえてマニュアルは ほとんど見ていない.


と今回はここまで. 

2012年1月 7日 (土)

今年の手帳は3倍速い / シャア専用手帳

今年の手帳は3倍速い / シャア専用手帳

     
今年の手帳はなんと シャア専用手帳 2012 だ。
     

て ことは、 2011 とか あったのかね。
     
     
     


ちなみに今日1月7日の DAILY シャア語録 は、
     

「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」
      
だったりする。 いいねぇ。
                   
     
      


さすがに人前ではアレなので、帯を取りましょかね。ブログ用の写真は撮ったし。




      
今年の手帳は3倍速い / シャア専用手帳      
      

【オールカラー】が泣かせる。
     
     

       

赤い栞紐は1本だけだが、もう1本あると良いのだが。
     
     
      



しかし、これ一冊に何社絡んでいるのかねぇ。
   



   
   

2012年1月 6日 (金)

昨年末の手帳の組合せ / PILOT H-3003 , 能率手帳ゴールド小型 , CASIO fx-4500PA

昨年末の組合せ / PILOT H-3003 , 能率手帳ゴールド小型 , CASIO fx-4500PA

年を跨いでしまいましたが、昨年末の手帳の組合せ。


昨年もしっかりお世話になった能率手帳ゴールド小型。

ずっと万年筆時々ボールペンで書いてきましたが、シャープペンはどうなんだろうと年末に使い続けたシャープペンシルがこれ。
  
   
   

PILOT H-3003
         
ダブルノックながら製図用に使える工作精度。パイロットお得意の蝕刻仕上げのグリップが周りを傷つけないので、携帯に最適。
    
    
    
0.3mmにこだわったワケではなく、一番手近にあったから。
     
   
    
左側は CASIO のプログラム電卓 fx-4500PA
    
    
    


完全にレトロだなぁ。
   


   
     

2012年1月 5日 (木)

最強のハサミ大人買い / CANARY GBS-600

最強のハサミ大人買い /

とある文具店に飛び込んでみたら、私にとって最高のハサミを発見。

CANARY GBS-600

買い占めてしまいました。
切れ味、耐久性そしてコストパフォーマンスに優れています。

しまい込んですぐに出てこないものがあるので、新たに1 本をストック。
7 年くらい仕事の相棒をつとめてくれた1 本はスタッフ用にお下がりします。(普通の紙程度なら新品同様に切れます。)
といっても、スタッフ用に使われているものは、まだ新しいのに私のお下がりよりはるかに状態が悪いのです。

乱暴に扱ったり、床に落とすのよね。落下は致命的.

備品は大切に使ってね。 

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