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2009年5月 1日 (金)

ある日の文具セット

ある日の文具セット
ある日の文具セット
ある日の文具セット

下のノートはご存知

クレールフォンテーヌ マトリス インデックス

せっかくインデックスがあるのに、付箋がはみ出したりしてます。

左から、意外にも3ヶ月でしおりが1本取れてしまった 能率手帳小型版 (そのままではものすごく使いづらいので、直しましたが…。)

バログラフ エポカ B.P のクローム

樹脂製の首軸の太さが私の指に妙に馴染み、カランダッシュ エクリドール シェブロンを抑えての現在のレギュラー入り。

ところで、カランダッシュのリフィルは独自の規格だと思っていましたが、並べてみてびっくり。カランダッシュとバログラフのリフィルは…。
OEM か?
実はバログラフが造っていたのか?
というワケで、このあたりを調べてみるのも面白そうです。

ご存知の方がいらっしゃいましたら、情報をお待ちしております。
m(_ _)m

なので、ちょっとした加工でゴリアットはバログラフのエポカに入ります。このエポカ クロームはノーマルのままですが。

Gさんのご指摘によれば、さらに○○○○タイプのリフィルがカランダッシュのエクリドールにそのまま入ります。
やってみると確かにそのまま入りました。あのノックボタンのギザギザの金属製パーツの存在理由がはじめてわかりました。

LAMY 4色B.P

最近はリフィルを一部換装。加圧リフィルで壁掛けのカレンダーに。極細も入れて紙面の小さい 能率手帳にも対応。深みのある 青 と 赤 は好きなので そのまま。
自分なりに最強の組み合わせ。

パイロットのキャップレス C-250SS は、先日エントリ。

同じくパイロットの ドローイング ペン
005 のライナーです。
能率手帳との相性も良し。

首軸の太さが自分に合うのと 金属パーツが付いていないので、胸ポケットで駆体が金属製のペンの間に挟んでスレ傷防止役も。そのため彼はキズだらけ。

日仏語の2ヶ国語表記が妙におしゃれな1本。

右から
フエキの 2 mm 用ノック式芯ホルダー。

隠れたな名品。ステッドラーの青芯をセット。

AUTOPOINT の TWINPOINT
黒軸に 0.9mm の 黒 と 青 をセット。

ちなみに、能率手帳小型版ですが、書き込むスペースが少ないので、ロディアのノートを挟んで劇太り。
さすがに厚すぎなので、純正のノートに切り替えましたが。

しかしながら、この紙質の良さは快適。

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コメント

あれ、万年筆は?(゚゚ )☆\ぽか

>ZEAK様
ベストのツッコミ ありがとうございます。(笑)

万年筆はプラチナ P500 (かな?現在調査中)
私の秘蔵っ子です。私には珍しく黒インク使用。

昨日 めでたく ようやく購入した 「趣味文_13」の P15 に紹介されている プラチナ ポケット の
ステンレスボディ(←紹介のものはニブがPTの上位モデル。一般的に多く流通し、現在もたまに見かけるのは金色の18Kニブ)
の後期 ロングボディ バージョン。 ここが見所のレアモデル(かな?)
クリップの造形美は唯一無二。

ニブは 18K-WG


プラチナ萬年筆 の 14K-WG は全般に非常に良いのですが、18K-WG になると なぜか… の不思議なメーカー。
菱形の象嵌はありません。

以上現場からのレポートでした。

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